鼻の頭にできる黒ずみに悩んでいる方は多いことでしょう。
これは角栓が原因です。
角栓を知って正しく治しましょう。
簡単に鼻の角栓をとる方法
まず角栓とは皮脂をたんぱく質が固まってできたものです。
しかし、それを放置しておくと酸化して黒ずみになってしまいます。
さらに悪化すると毛穴を塞ぎアクネ菌が増殖するのでニキビが出来てしまいます。
つまり角栓の段階できちんとケアすることが大切になります。
それでは角栓ができる原因は何なのでしょうか。
一番大きな要因は毛穴の開きです。
毛穴が開いているとホコリや古い角栓がたまりやすくなってしまいます。
そして参加した角栓は活性酸素を放出し肌を老化させ、さらに開きが酷くなってしまいます。
また黒ずみを隠しているメイク用品にも問題があります。
下地やリキッドファンデーションは油でできています。
毛穴に残りやすいのでしっかりクレンジングを行ないましょう。
最後に角栓の取り方です。
絶対にやめてほしいのは爪で取り除こうとすることです。
雑菌が多いので悪化してしまう可能性があります。
毛穴パックや専用の石鹸などもありますが、おすすめはオイルでマッサージすることです。
まずは綿棒にオイルをしみこませます。
オイルはオリーブオイルやグレープシードオイルなどがよいでしょう。
そして気になる角栓を綿棒でマッサージするだけです。
そのあとは洗顔し、冷たい水で毛穴を引き締めましょう。
これをしないと毛穴が開きっぱなしになってしまい、
悪影響を及ぼします。
このように簡単に毛穴ケアができます。
正しい方法で美肌を目指しましょう。

私は、ちょうどお年頃になった時から(15歳ぐらい〜)、ムダ毛の処理をしはじめました。
脇はそれほど生えていなかったので、腕と足を剃っていました。元からそれほど毛深いわけではなかったので今では後悔しています。
ムダ毛について
剃り始めてから明らかに毛深く一本一本の毛が太く、剃らなければ恥ずかしくていてられなくなってしまいました。
脱毛エステも考えましたが、芸能人でもないですし、根気良く通うのもめんどうで、私には高いお金を払ってまでする必要はないかと諦めました。
周りの友人が脱毛をしてツルツルになってめんどうな処理もしなくて良いと言う話しを聞くと羨ましくて仕方ない気持ちにはなりました。
ツルツルにならなくても、目立たなければ良いと思い、脱色したりもしましたが、肌が敏感なので脱色クリームで皮膚が荒れてしまい、おまけにすぐにまた色は元通りで失敗に終わりました。
肌を露出する春から夏にかけてはせっせと処理はしていますが、秋冬はズボラになりがちです。
最近では、女性よりも男性の方が美意識が高く、脱毛されている方もいるようで、自分の美意識の無さに情けなくもなりますが、歳を重ねるごとにムダ毛は細く薄くなってきているように思います。
このまま脱毛することなく、自分で剃刀で処理をしている時に、まだ私も女性なんだなと感じれるひとときがあるのも良いんじゃないかと自分で自分を励ましながら、これからも処理し続けていきたいと思います。

脱毛をするのにも剃刀などでそる野も面倒だけど、かといってサロンに行く気にもなれない。
レーザーなどで痛い思いをあまりするようなこともいやだというような方のために脱毛クリームというものがあります。
この脱毛クリームとはいったいどんなもので、どういった効果があるのでしょうか?
脱毛クリームについてのいいところ、悪いところ
1、脱毛クリームは毛をとかして、毛を除去するものである。
脱毛クリームとは、毛ととかしてムダ毛を処理するというものです。この方法で行いますと、かみそりで処理するよりも
毛穴が目立たなくなることがいいポイントです。
どうしても毛穴が目立ってしまいますと、見た目にも影響が出ますが、脱毛クリームならそこを隠せるので安心です。
また、しっかりと塗りこむことによって毛のムラもなくせますし、毛が埋没のようなケースも少なくなります。
クリーム自体の価格もそこまで高くないのでリーズナブルな面もあります。

オススメ情報
お尻の黒ずみ情報

2、ただし、肌にも影響があるものだから…。
ただし、脱毛クリームは毛をとかすものでありますから、当然に肌にも影響があります。
成分によって肌も溶けてしまいますと、肌の弱い方は炎症などを起こすような危険性もあります。
さらに、そのことから言えることはデリケートなゾーンには使えないというような面もいえます。
他にも脱毛クリームはあくまで除毛であって、毛を完全に生えてこなくさせるようなことはできませんから、
また毛が生えてきたら処理を続けないといけないのです。

脱毛後の肌に日焼けは厳禁!
脱毛サロンで脱毛したらお手入れは終わりということではありません。
夏の時期は特に肌は日焼けがしやすいですが、脱毛後の肌に日焼けは危険ですので気をつけてください。
脱毛した後に絶対に日焼けをしてはいけない理由の一つは、脱毛後の肌は非常に敏感になっているからです。
敏感になっている肌に紫外線があたってしまうと、肌は普段以上に反応してトラブルを起こしかねません。
せっかく脱毛をして肌がきれいになったのに、紫外線が原因で真っ赤になってしまっては美肌ではありません。
もともと敏感肌ではない方は特に日焼けについて気にならなかったかもしれませんが、脱毛の後の肌は普段とは状況が異なります。
敏感になった肌を守るために日焼け対策はしっかり行うようにしてください。
もう一つ、日焼け対策を行わなければならない理由は、次の脱毛の時に効果を出すためです。
脱毛サロンが使っている脱毛器は光脱毛が主流ですが、光脱毛はムダ毛の黒い部分に反応して毛を焼き切ります。
肌が白ければムダ毛の黒い部分に反応しやすいですが、肌が黒く日焼けしてしまうとムダ毛との区別がつかなくなります。
脱毛器の反応が悪くなれば施術をしてもムダ毛がなかなかきれいになりません。
脱毛は一回では終了するものではなく、何回か脱毛することによって効果が現れます。
一度日焼けをしてしまうとまた白くなるまでにはかなりの時間がかかりますから、日焼けをしないように脱毛処理中は日焼けから肌を守ることを一番に考えてください。

ちなみに私の場合、浜松で脱毛サロンを探していたので、以下のランキングサイトを参考にしました。

浜松で脱毛するならココ